昨日から岐阜県の飛騨高山に来ています。

なぜ飛騨高山に来たかというと、
この土地でManabi-stay Takayamaという一棟貸し切りのゲストハウスを経営されている方とのご縁をいただき、
Manabi-stay Takayamaに隣接した管理人専用住居「学び舎ラボ」に2週間ほど宿泊させていただきながら、Manabi-stay Takayamaや高山の魅力を知るためです。
Manabi-stay Takayamaでは、このゲストハウスの魅力を伝えていきながらゲストハウス経営を学び、海外観光客をおもてなしする「ゲストハウス経営留学」への参加者を募集中です。
ゲストハウス経営留学に参加してManabi-stay Takayamaの管理人となり、隣接の管理人専用住居「学び舎ラボ」に滞在しながら、数ヶ月から1年の間ゲストハウス経営をしてノウハウを学ぶことができます。
Manabi-stayは今後、島根県・松江市や和歌山県・那智勝浦町など、日本各地に展開予定です。
そして、本業をやりながらの入居も大歓迎だそうです。これはリモートワークをしている私としてはかなり魅力的!
ゲストハウス経営留学は最近スタートしたばかり企画なので、今回は
・高山ってどんな町なのかを知る
・Manabi-stay Takayamaや学び舎ラボってどんなところかを知る
・学び舎ラボに滞在しながらリモートワークしてみる
ということを目的として、約2週間の滞在を楽しみたいと思います!
飛騨高山ってどうやって行くの?
東京から飛騨高山へのルートは3つあります。
1、富山を経由する新幹線ルート
2、名古屋を経由する新幹線ルート
3、高速バス
所要時間はどれも5時間程度。
私は今回、2のルートで行きました。
東京から8:30発ののぞみに乗り、名古屋で降りて、「ワイドビューひだ」という電車に乗っていきました。
途中で名古屋グルメを楽しんだりして。
ワイドビューひだ、景色がよくて楽しかった。
読書して、景色見て、スマホで仕事してたら割とあっという間でした。
Manabi-stay Takayamaに潜入してみた
14時すぎに高山駅に到着。
高山駅からManabi-stayまで、あるいて10分もかからないくらいです。
到着。
おしゃれすぎる、、、!!!
なんと、露天風呂も楽しめちゃうんです!

最高すぎる。
学び舎ラボに潜入してみた
これまたおしゃれ&快適そう、、、!!
自宅以上に快適に暮らせて仕事できる気しかしません。
あいさつ回りを終えたあとは、夜は歩いて5分くらいの居酒屋さんで、夜ごはん。
地元の方々とお酒を飲みながら、高山初日の夜はふけてゆくのでした。